日本国内の2/3の企業が健康経営の課題を抱えています

  • 健康管理が不十分(健診を実施しただけで終わっている)
  • 過重労働・ハラスメント等の労務リスクを抱えている
  • 従業員の健康状態が心配だ(休職者がいる)
  • メンタル疾患社員の対応が上手にできない
  • もっと生産性を上げたい
  • 採用・離職率を改善したい

実際のトラブル事例

Case-01

過重労働、長時間労働を続けた結果、うつ病を発症し長期休職となった

Case-02

健康診断に所見を認めていたものの、放置し長時間労働を続けた結果、脳血管疾患を発症し倒れた

Case-03

睡眠障害があり、業務成果が著しく低下している

健康経営が不十分だと労務リスク・訴訟リスクあり 生産性ダウン・離職率アップ…

「健康経営」クラウドサービス導入のメリット

健康経営にかける費用は“コスト”ではありません。従業員と企業への健康“投資”です。
健康経営の実践は不健康によるリスクを避けるのみならず、企業をより健康にさせることで、
社内の活力や生産性を上げることができるのです。

従業員の
健康リスクの改善

健康診断結果・勤怠データ・サーベイの3つをチェックし、フィジカル・メンタル・働き方のリスクを確認。産業医・保健師が状態改善までフォローします。

労災・安全配慮義務
違反を回避

様々な規程や判例をもとに、労務リスクを確認し、改善策をご提案します。

不健康による
様々なコストを削減

健康に投資した企業は圧倒的に離職率が低く、その差は3~4倍。不調による従業員の生産性低下や休職・離職によるコストを防ぎます。

採用に強い
企業づくり

就活生とその親にとって「健康や働き方への配慮」は重要項目と言われており、半数近くが就職先に望む勤務条件としてあげています。健康経営はリクルート効果・企業のイメージアップにも繋がります。

Rebalanceなら健康経営の様々な問題を解決

リバランスは、クラウド型の健康管理システム『Dr.CHECK』で従業員の健康状態を「診断」、
独自のアルゴリズムとプロ産業医のダブルチェックで、
企業・従業員の健康リスクを『見える化』し、対策をご提案します。

Rebalanceの7つの特徴

Rebalanceはこんな企業にオススメです!

産業医専任義務がない
小規模企業

リーズナブルな価格設定でコストをかけず
安全配慮義務を果たすことができます

産業医契約をしているけれど
十分な健康管理・健康経営が
できていない企業

毎月のリスクレポート共有により
産業医業務の効率化・サポートができます

支社・営業所を多数抱え
健康の一元管理が必要な企業

オンライン対応なので離れた支社や
営業所なども一括して管理可能です

お問い合わせ

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